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令和元年10回目・8月2日(金) 小樽港フェリー乗り場横の釣り
釣れた魚(Familyの釣果)
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シャコ、ハゼ、カレイ、ウグイ
場     所
小樽港フェリー乗り場横
実 釣 時 間
(竿を出している時間)
12:00〜15:00(3時間)
使った餌
赤アミブロック1個、撒き餌、塩イソメ
使用した仕掛け
チカ用仕掛け、ハゼ用仕掛け
恒例、夏休みファミリーフィッシング…
《速報記事の内容》
毎年恒例、夏のファミリーフィッシング。
10時15分頃家を出た。暑さでフウフウいいながら(クーラーの故障)、目的のフェリー乗り場横の釣り場に着いた。
一人しか釣り人はいなかった。右側のフェンス横で竿を出した。
最終的に出した竿は、0.8号素針サビキ2本、ハゼ用コンパクトロッド2本、籠付き投げ竿1本の計5本。
竿を出してすぐ3年生が、ハゼ用のコンパクトロッドでシャコ1匹とハゼ1匹のダブルを釣った。これは「イケルンジャねぇ!!!」と思ったが、シャコはこれだけ、ハゼはマハゼが3匹だけしか釣れなかった。
サビキのほうは小サバ期待だったが、小サバは石狩新港にしか入っていないようだ。ウグイはかなり釣れた。
炎天下で日陰はなく、暑いので3時過ぎには片付けて帰ることにした。
釣果の動画をアップしました       場所と時間はグーグルマップにアップしました
「マイワシの下処理」アップしました。

気温30度超えの炎天下、子供4人、大人5人、総勢9人の釣りだった。
素針サビキにアミ擦りつけの仕掛けは、坊主逃れ。魚がいればほぼ間違いなく針がかりする。小さい針、細いハリスほど食いはいいが、大きいのがかかれば針外れ、ハリス切れで釣り上げることはできない。
今回は0.8号秋田狐針、0.4号ハリスの10本針仕掛けの竿を2本出した。小さいウグイがたくさん釣れた。
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勝納埠頭フェリー乗り場横の釣り場
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良型ハゼ
「透明、透明!」と子供が叫んでいる。ハゼの頭の部分が透明っぽく見えるのが不思議だったみたいだ。
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ハゼ
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二組の釣り人
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釣り座
3年連続、同じ場所で夏休みのファミリーフィッシング。「平成29年」   「平成30年」
今年は釣果が今一歩だが、子供たちは元気いっぱいで、そのエネルギーの若々しさを見ているだけで自分も若返るような気がする。
チカ、イワシ、サバが釣れるかと思ったのに釣れなかったのは、少し残念だがそれなりに楽しめるものだ。

もう少しねばって夜釣りでもすれば、シャコとか釣れたかもしれないが、暑さで大人が辛坊できなくなって3時で終了とした。人数が多いので、片付けは随分楽だった。


今回の釣りの感想は、………(^_^)
恒例夏休みfishingはいつまで続けられるのか…
苫小牧の大きいサバも釣らせてあげたいが小学3年では…

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