令和元年19回目・11月11日(月)
小樽港厩岸壁、第二埠頭の釣り
釣れた魚(奥と二人の釣果)
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マメイカ1バイ、チカ60匹、ハゼ6匹、タナゴ5匹、ナント!ホタテ1枚
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場 所
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小樽港厩岸壁、第二埠頭 |
実 釣 時 間
(竿を出している時間) |
厩=12:00〜16:00、第二埠頭=16:30〜19:00 |
使った餌
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赤アミブロック1個、ぬか |
使用した仕掛け
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自作0.8号素針仕掛け、ハゼ用超欲張り仕掛け(15本針)、イカ用スッテ四連仕掛け |
小樽港厩岸壁、第二埠頭の釣り
《速報記事の内容》
マメイカが釣りたくて出かけた。
南防波堤はかなり賑わっていた。何が釣れているかは不明。
フェリー乗り場横も賑わっていた。サビキ釣りと餌義をふっている人が多かった。
北浜もかなりの賑わい。
厩の中央部で竿を出すことにした。竿を出して20分くらいは何の反応もなし、もう少し釣れなかったら移動したかもしれない。が、良型のチカが釣れだした。かなり大きいチカが釣れた。
15時過ぎから風が強くなった。どこか風裏を探して、本命のマメイカ釣りをすることにした。
風が弱い第二埠頭の、初めての場所でマメイカ釣りをすることにした。
5時頃良型マメが1パイ釣れた、が、以後反応がない、周りの方達もあまり釣れてないので次々と帰っていく。自分たちも7時には帰ることにした。
フェリー乗り場横も賑わっていた。サビキ釣りと餌義をふっている人が多かった。
北浜もかなりの賑わい。
厩の中央部で竿を出すことにした。竿を出して20分くらいは何の反応もなし、もう少し釣れなかったら移動したかもしれない。が、良型のチカが釣れだした。かなり大きいチカが釣れた。
15時過ぎから風が強くなった。どこか風裏を探して、本命のマメイカ釣りをすることにした。
風が弱い第二埠頭の、初めての場所でマメイカ釣りをすることにした。
5時頃良型マメが1パイ釣れた、が、以後反応がない、周りの方達もあまり釣れてないので次々と帰っていく。自分たちも7時には帰ることにした。
ちょっと忙しくてアップが送れた。

フェリー乗り場横の釣り場(11:54) 混んでいる
バケツにチカが泳いでいたサビキ釣りの方に聞いてみた。「サバ狙いだが、サバは一匹も釣れない」ということだった。小樽港、サバはもう終わったんだと思った。
餌義をふっている方の多いのが印象的だった。
餌義をふっている方の多いのが印象的だった。

厩岸壁、釣り座の左側(12:42) 釣りの出来ない場所もある

釣り座の右側(12:42) すいている

良型ハゼ(14:01)
今回、9メートルの長竿に15本針の5号サビキ仕掛けにイソメを付けて投げておいた。その竿でハゼとホタテが釣れた。

きんゆう丸(14:15)

きんゆう丸(14:15) 北防手前の給油設備のあるところに接岸した

夕陽(15:27) 太陽は3時半でもうこの位置

左側(15:27) きんゆう丸が停まっている
厩は風が強くなってきたので、マメイカ釣りのため場所を移動することにした。
色々探したが、第一埠頭と第二埠頭の間にイカ釣りをしている方がいたので、そこで釣ることにした。初めての場所だ。根掛かりが心配だったが、それほどでもなかった。砂地ではないので、時々海藻みたいな物に引っかかるが、根掛かりでスッテを失うことはなかった。
色々探したが、第一埠頭と第二埠頭の間にイカ釣りをしている方がいたので、そこで釣ることにした。初めての場所だ。根掛かりが心配だったが、それほどでもなかった。砂地ではないので、時々海藻みたいな物に引っかかるが、根掛かりでスッテを失うことはなかった。

マメイカ(17:02) 唯一釣れた良型マメイカ
マメイカが1パイしか釣れなかったのは残念だが、良型チカがたくさん釣れてよかった。
●今回の料理

ホタテ まずまずの貝柱がついていた

チカ・ハゼのから揚げとフライ

チカのフライ

チカのから揚げ

痛風のもと(チカ白子とたまご)
ホタテが食べられるとは思ってもいなかった。
今回の釣りの感想は、………(^_^)
寒くなった
苫小牧が気になるが……
寒くなった
苫小牧が気になるが……
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