19年15回目・7月7日(土)
小樽港第一埠頭
釣 れ た 魚 |
![]() カタクチイワシ129匹、ガヤ数匹 |
場 所 |
小樽港第一埠頭(港町埠頭) |
実 釣 時 間 (竿を出している時間) |
午後4時頃から午後8時頃まで |
持っていった餌 |
赤アミ3ケ、塩漬け鶏肉、イソメ(小) |
使用した仕掛け |
2号サビキ(皮付き) |
カタクチイワシ釣り
カタクチイワシは、目刺しの原料になるイワシだ。強めに塩をして固めに干した物を、お茶漬けで食べるとこれがまた、旨い!!
fumioさんの釣り情報を見て、カタクチイワシが釣れているというので、小樽に釣りに出かけた。
大河ドラマの再放送を見てから出かけた。土曜日なので、南防波堤も中央部にから手前の方は少し人が入っていた。
第一埠頭(港町埠頭)は初めての釣場だ。4時頃着いた。
先端方向に向かっていくと所々入れそうな場所はあったが、先端にイカ釣りの人、その次に孫連れのイワシ釣りの人、その隣に入れてもらった。
この釣場は、車のそばで釣れるのでいいが、近所の人で随分混雑していた。
カタクチは、6時頃まで散発的にしか釣れなかったが、暗くなるちょっと前から入れ食い。楽しかった。
イワシなど、足の速い魚は、鮮度を保ってもって帰らないと、味が極端に落ちる。今回は、24リッターのクーラーに、2リットルのペットボトルを凍らせた物を2本入れ、それに海水を半分くらい入れ、釣れた鰯をバンバン放りこんでいった。
イワシは冷たさで即、お陀仏。生き締めのおいしい鰯をもって帰れる。 帰って、早速5匹ばかり、塩して焼いて食べたが、いくらでも食べられる。
さて、イワシの後処理だが、抱卵しているが、撒き餌も食っているので、頭は落とした方が良いと思う。イワシの頭を右、背を手前に置き、頭の付け根に包丁をいれ、上手に右側に引っ張ると、卵を残して内臓を除去出来る。それをちょっと強めの塩水に少しつけて、魚干しアミで、扇風機をかけて乾かす。表面が乾いたら、紙タオルで包んで、冷蔵庫で乾燥させる。
今回はこの方法で、塩干しと醤油干しの2種類つくってみようと思う。
暗くなって、発電機持参のイカ釣りの人が集まってきた。昼間からやっている人が大きいマイカを1杯上げていたし、自分もイカ釣りをやろうかとも思ったりもしたが、今回はイワシで満足したので、イカは次回に回した。次の日に行ったりして!?
fumioさんの釣り情報を見て、カタクチイワシが釣れているというので、小樽に釣りに出かけた。
大河ドラマの再放送を見てから出かけた。土曜日なので、南防波堤も中央部にから手前の方は少し人が入っていた。
第一埠頭(港町埠頭)は初めての釣場だ。4時頃着いた。
先端方向に向かっていくと所々入れそうな場所はあったが、先端にイカ釣りの人、その次に孫連れのイワシ釣りの人、その隣に入れてもらった。
この釣場は、車のそばで釣れるのでいいが、近所の人で随分混雑していた。
カタクチは、6時頃まで散発的にしか釣れなかったが、暗くなるちょっと前から入れ食い。楽しかった。
イワシなど、足の速い魚は、鮮度を保ってもって帰らないと、味が極端に落ちる。今回は、24リッターのクーラーに、2リットルのペットボトルを凍らせた物を2本入れ、それに海水を半分くらい入れ、釣れた鰯をバンバン放りこんでいった。
イワシは冷たさで即、お陀仏。生き締めのおいしい鰯をもって帰れる。 帰って、早速5匹ばかり、塩して焼いて食べたが、いくらでも食べられる。
さて、イワシの後処理だが、抱卵しているが、撒き餌も食っているので、頭は落とした方が良いと思う。イワシの頭を右、背を手前に置き、頭の付け根に包丁をいれ、上手に右側に引っ張ると、卵を残して内臓を除去出来る。それをちょっと強めの塩水に少しつけて、魚干しアミで、扇風機をかけて乾かす。表面が乾いたら、紙タオルで包んで、冷蔵庫で乾燥させる。
今回はこの方法で、塩干しと醤油干しの2種類つくってみようと思う。
暗くなって、発電機持参のイカ釣りの人が集まってきた。昼間からやっている人が大きいマイカを1杯上げていたし、自分もイカ釣りをやろうかとも思ったりもしたが、今回はイワシで満足したので、イカは次回に回した。次の日に行ったりして!?
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釣り座 | 対面 |
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先端から15メートルくらいか? | 釣り座の右側、随分混んでいる |
今回の釣りの感想は、………(^_^)
忙しい釣りだった
後、イカは釣れたのだろうか?釣れたような気がする
忙しい釣りだった
後、イカは釣れたのだろうか?釣れたような気がする
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