〈1行日記〉 2017年05月25日(木) 06時22分
薄曇り。今日は天気よくなりそうだ。
あさっては運動会、予報は雨の確率70%、降らなければいいが。途中で降られるのが一番いやだな。
今日は、マメを植える裏の畑を耕すつもり…。
●2017年05月18日(木) 00時23分●記
sokuho.gif(1441 byte)小樽港勝納埠頭右端
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マガレイ1匹(30cm)、クロガシラ1匹、シャコ1匹、マメイカ19ハイ、ガヤ
前回釣れたホッケがおいしかったので、まだ釣れるんじゃないかと朝9時半すぎに家を出た。積丹方面ではかなり釣れているという情報もある、「柳の下のドジョウ」がいるんじゃないかと思ったのだ。
途中、ホッケの餌にとマグロを買っていった。生イソメも仕入れていった。
南防波堤は基部付近が賑わっていたが寄らないで、若竹岸壁に行った。前回と同じく小さいチカは釣れていた。
次に前回と同じ場所、勝納埠頭右端に行った。釣り人は誰もいない、誰もいないということは釣れないんじゃないかとも思ったが、一等地の左角で釣ることにした。
まず、チカが釣れないかと素針サビキを1本出した。それから投げ竿を3本、マグロとオキアミを交互につけた10本針の仕掛けを、垂らし又はちょい投げで出した。
風もなく、釣りには好条件だったが昼間は退屈な釣りだった。何時頃だったが忘れたが、投げ竿の1本がビビビッとあたり、リールを巻いてきたらマガレイが付いていた。昼間の釣果は、これとガヤが少しだけ。
薄暗くなって、マメイカ用に灯りをつける準備をしているとき、奥が投げ竿が引いてるというのであげてみるとクロガシラが付いていた。この時、大物のクロガシラと勝手に思ってタモであげたのだが、30cmに満たないものだった。この時自分たちの他に何人か釣り人がいたが、「随分、大げさなやつだ」と思われたことだろう。
素針サビキでチカは1匹も釣れなかった。ガヤがすこし釣れただけだった。
マメイカは、8時過ぎにライトの下に少し集まってきたが、5連スッテでなかなか釣れない、群れの中でしゃくっているとたまにかかるという釣りだ。口で食ってるというのもあるが半分くらいはスレがかりだ。19ハイ釣れた。
最後に1本だけ残しておいた投げ竿をあげるとシャコがかかっていた。
10時頃までがんばって釣っていたが、帰ることにした。
●詳しくは近日中にアップします。●
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釣りといってもいろいろな種類の釣りがありますが、港の小物釣りが多く、たいした釣りではありません。大物も極々たまには釣れますが…。
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